
前回借りてとても面白かったので続きの2も借りてきた。
同じ系?のかみさまは小学5年生も見つけたので一緒に借りた。
お空の〜の方の子は神様ではなく普通の子だとお母さんは言っていた。
そもそもお母さんはスピリチュアル的な話はあまり信じないで生きてきた方らしいけど、SNSでバズって多くの人が救われたことは心から嬉しいと思ってくれているみたい。
なので人の力になるのならと思って出版したという感じ。
かみさまと言っている小学5年生の子は編集者がインタビューしているみたいだから主旨がちょっと違うのかも。
2冊の内容も一致してると思う部分とアレ?違うなぁと思う部分があるから生まれる前の世界の記憶がそれぞれ違うのか、見ている立場や角度が違うのか。
ちょっと混乱してきた。
お空の〜の1冊目を真に受け過ぎていたのだろうか?
だからと言って本当の話だともちろん思ってる。
同じ話をしている子が結構いるらしいし。
前回は楽しくて大はしゃぎで何度も読み返したけど、今回はなんとなく寂しい気持ちになった。
なんだろう?
本の内容のことで?
私の遠い記憶の何かが刺激されて?
この歳で何かを思い出すことはないと思うが。。
来年の7月の予言をしているで有名なたつき諒さんも生まれる前の世界の記憶があって、お空の世界の〜子と同じ天国の記憶があると知って、来年の予言がもしかして、、と思って怖くなったのか?(^_^;)
自分でも分からない。
予言の話は会社の人が何度かしていたのを聞いたくらいしか知らないし、未来は固定されていないと思うからこれからの人の意識で未来はいくらでも変えられると思ってる。
だけどほとんどの人は変わらず今のままなんだろうということも分かってる。。
内容はよく知らないし、この方の言っていることがハズレとかそういうことじゃなくて、みんなが心配していることとは何かが違うと思う。
負のエネルギーに引っ張られずに、自分の人生をしっかり生きて自分に呪いの言葉をかけないことが大事。
「どうせ自分はダメだ。」「自分の人生がうまくいくわけない」とか。
大切な人にこの言葉を言ったらそれは呪いの言葉だと思わない?
「あなたの人生がうまくいくわけない」
恐ろしー。
自分は自分のものだから自分に思うのはOKなんて考えは傲慢。
自分にできることはホ・オポノポノを唱えるくらいかな。
結構自分の考えや意識が変わって驚く。
ホ・オポノポノとマグネシウム摂取で不安な気持ちになりづらい生活が送れると思ってる。
↑2つの内容が極端だけど🤣
ホ・オポノポノを唱えてにがりを摂取しまくろう。
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