
歯の食いしばりは低血糖の可能性があるので予防に、寝る前のはちみつが良いと聞いて少量食べているけど私には効かなかったの。
でもただただ美味しいから続けてる。
非加熱はちみつだから歯を磨かなくていいと思ってるから気楽。
はちみつとシナモンの組み合わせがいいと聞いたことがあるのでオーガニックのセイロンシナモンと一緒に。
これが間違いないかGeminiに聞いてみた。
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1. なぜ「寝る前のはちみつ」が効くのか
私たちの脳は寝ている間もエネルギーを消費していますが、その燃料(糖分)を供給しているのが「肝臓」に蓄えられたグリコーゲンです。
夜間低血糖のメカニズム: 肝臓のエネルギーが切れると、体は無理やり血糖値を上げようとしてアドレナリンやコルチゾールといった「戦うホルモン」を出します。これが筋肉を緊張させ、歯の食いしばりを引き起こします。
はちみつの役割: 非加熱のはちみつは、果糖とブドウ糖のバランスが良く、肝臓のエネルギー(肝グリコーゲン)を効率よく補充してくれます。これにより、朝まで血糖値が安定し、自律神経がリラックスした状態で眠れるようになります。
2. シナモンを合わせるメリット
シナモンには血糖値を安定させる働きがあるため、はちみつによる急激な血糖値の変化を抑え、より「長く、じわじわ」とエネルギーを維持するのを助けてくれます。
3. 安心して続けるための「3つの注意点」
① シナモンの種類に注目
シナモンには大きく分けて「セイロンシナモン」と「カシア」があります。
セイロンシナモン: 毎日摂取しても肝臓への負担が少なく、安全性が高いです。
カシア: 安価ですが、クマリンという成分が多く、過剰摂取は肝臓に負担をかけることがあります。 可能であれば「セイロン」と記載のあるものを選んでみてください。
② 量は「小さじ1杯」程度で十分
多く摂れば良いというわけではなく、ティースプーン1杯程度で十分です。摂りすぎると逆に血糖値が乱高下し、夜中に目が覚める原因になります。
③ 歯磨きのタイミング
「寝る直前にはちみつを舐めて、そのまま寝て大丈夫?」と不安になるかと思います。
はちみつ(特に非加熱の高品質なもの)には殺菌作用がありますが、やはり糖分ですので、舐めた後に軽くお口をゆすぐか、お水を一口飲むのが歯の健康のためには安心です。
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一応食べた後に水を飲むようにしているけど、歯は磨かず寝ちゃう。
たまに非加熱ハチミツとか説明しているけど嘘の商品があるらしいから信頼できるところで買った方がいいでしょう。
(口コミで怒ってる人が多数の“自称非加熱ハチミツ”をあるサイトで見つけて怖かった。。)

次に待機している非加熱はちみつ。
ホワイトはちみつってお初だから楽しみ。
今食べているはちみつよりも大容量で瓶に入っているから今後こちらのはちみつにするかも。
ホールサムスイートナーという有機栽培で非加熱でオーガニックのはちみつ。
瓶だと思ってずっと食べてたけどプラスチックだった。
シナモンはセイロンシナモンが良いです。